経営者やリーダーが望む理想や目標(ゴール)に到達できるよう全力でサポートいたします。

経営相談について

経営相談は、経営者やリーダーが望む理想や目標(ゴール)に到達できるよう全力でサポートすることです。
まずは目指す目標(ゴール)をお客様と確認・共有し、現状から目標達成するまでのギャップや課題を解決・克服するためどうしたらよいのかを一緒に考え行動します。
まずは求めていることを理解すること、それを手に入れるため一緒に問題解決(ソリューション)をします。

経営相談の流れ

事前打ち合わせ(無料経営相談会)
経営相談
フォローアップ
経営者は常々経営を考え悩んでいますし、勉強もされています。
表向きのテクニックではなく、実践できず悩んでいる方が多いと思います。そこで、
01 問題解決を一緒に実行できる仕組みを提案します。
02 経営者の弱いところを補てんする
提案をします。
03 経営者の家族や社員の未来も
考えた提案をします。
04 期限を決めて長期的視点に立ち
提案します。

経営相談のスタートにすべきこと、考えること

経営は、会社の目的や目標(ゴール)を明確にし、共有することです。それには、まずはありたい姿を考える。
これからは非連続で、現在からの積み上げで将来を考えることではありません。ありたい姿からの逆算経営です。

01 ゴールを
明確にする
ありたい会社を明確にする。どうなればいいか。
02 現状を
確認する
現状に会社はどのような状況か。今どのくらい進んでいますか。
03 資源の確認
どうすれば良いか。何があればいいか。
04 具体的行動
何からやるのか?いつからやるのか?

経営相談項目

人材育成コンサルティング
経営戦略、マーケティングコンサルティング
経営計画策定
事業承継
海外販路支援コンサルティング
M&A
他経営者の悩み全般

その他の事業/サポート事業

小論文審査

昇進昇格試験は、筆記試験(専門知識、一般常識、適正試験)や経営者・役員面接に加えて、近年は年功序列から若手人材登用といった観点からも、小論文審査を実施する会社が増えてまいりました。

小論文では、論理的思考力や問題発見力があるかを判断できるテーマを課題に設定することがポイントです。課題に対して自分の考えを文章で述べてもらい、問題意識の高さや論理構成力を評価します。
日々の情報収集力に加え、説得力のある論理の構築や解決のための手段を選択する根拠など、候補者はロジカルシンキングできるタイプかどうか、それを相手に伝える能力が高いかどうかなどを見抜くことができます。
当社は、「小論文」の試験要領案作成からテーマ・課題設定、審査、報告書作成までお手伝いさせていただきます。

調査事業

組織評価
社員アンケートの集計・分析により、会社全体としての組織評価を行うことを目的としたものです。アンケートは、仕事・会社への認識、仕事・会社の魅力、コミュニケーション・情報共有、働き方・ワークライフバランス、組織評価等について、調査する目的に応じて事前相談し、設問設定いたします。組織評価結果は、報告書と報告会でお伝えいたします。調査で個人を評価することはありませんので、率直な回答をお願いしています。
覆面調査
飲食店、小売業、サービス業、レジャー・エンタメ業等、接客が多い仕事を中心として、お手伝いしております。まず、目指す目標ご要望をお伺いたします。目的に合わせて、調査内容を設計し、専門員が実際にお店を調査いたします。調査内容例としては、お出迎え・ご案内、推奨販売・商品知識、商品提供、クオリティ、中間サービス・リセット、衛生、みだしなみ、会計・お見送り、クレーム対応等です。内容を踏まえた上で、総合印象、改善点などの提案・報告を行います。

企業や人の育成でお困りの方はお気軽にご相談ください

松下幸之助は、事に当たり「深刻に考えず、真剣に考える」ことが経営では大切であると言っています。
自分でコントロールできないことを手放し、コントロールできることに集中するということではないでしょうか。
しかし、何事も一人で解決するには限界があるといわれています。一緒に解決策・打開策を考えませんか。